本日、私の使っているスマホ「Xperia AceⅢ」で欲しかったアクセサリーが揃ったので紹介します。
農業と関係ないけどたまには日常もいいかな と。
スマホケース
1つ目はスマホケース。ケース自体は色んなのがあるけど、手帳型以外のものにしたかった。
そして見つけたのが2色からなるグラデーションタイプ。ここ数年スマホに関して調べてなかったけど色んなのが増えましたね。
色んな組み合わせの中から私が選んだのは ピンク×緑。かなりの人気色らしい。
本体はシルバーなので思った通りの色で良かった。
今まで使ってたスマホとサイズはほぼ同じなのでケースの2mm分だけ大きくなった感じ
このケースは色んな組み合わせがあります。
今回買ったブランドでは、ピンク×緑、ピンク×金、紫×青、透明、青×ピンク、ピンク×紫、黒×金
値段も980円とリーズナブルです
このブランドと違うブランドもあり、色の組み合わせも違ったりします。値段は割高ですが、好みの組み合わせを見つけてみてください。
スマホをQi化(ワイヤレス充電)
※ここからは「Qi」として説明します。Qiとはこちら
私が使っているスマホ「Xperia AceⅢ」はQi非対応です。他にもQi非対応の機種は色々あります。Qi対応機種が増えたと言えども、グレードが低かったり古い機種なんかは非対応のものが多いです。
そこでそういった機種に対してQi対応にしてしまおうと、出たのが「ワイヤレス充電レシーバーシート」
スマホの背面にQi対応のシートを張りそれをスマホの充電端子に挿してQi対応スマホと同じワイヤレス充電を可能にしてしまおう! というものです。
写真で見える黒いものが「ワイヤレス充電レシーバーシート」
シートは各ブランドや選択肢などでサイズを選べたりします。
私が選んだのはシートと端子が短いタイプです。このおかげでFelicaポートと干渉しなくて済みました。写真では見えませんがシートから1センチ上くらいにFelicaマークがあります。
そして、ケースと端子がピッタリです。出っ張りなどもなく収まってます。(他のケースは使ったことないので当たり前なのかは分かりませんが)
充電速度においては期待してませんが、発熱の関係もあるので充電が減ってきた時に時間も測ってみたいと思います。
このようなシートは色んなブランドから発売されていますが、私がこれを選んだのは上でも説明したようにケーブルが短いのを選べるからです。
この商品はUSB Tyte-CになりますがiPhoneに対応したシートも選択できます。
Xperia AceⅢはコンパクトなスマホです。シートの大きさや長さによってはFelicaポートに干渉する恐れもあります。
なので、できるだけ小さく短いのを選びました。
Qiでもう1つ必要なのは充電器。
これも色々あるので好みの問題になりますが、白い充電器が欲しかったのと、評価が高い、リーズナブルなので選びました。
はっきり言って上で紹介したレシーバーシートとの相性の問題で不安もあり、最初ということもあり安いものからでも、という思いでした。
充電器に置いた時は青色が点滅しますが、すぐに消えます。スマホ本体の充電ランプがついているので仕様かと思います。(レビューでも同じことかかれていたので。)
ちゃんと充電できるのか不安はありましたが、今の所できているので相性の問題はないかな。
長時間充電での発熱に関してはこれから検証が必要ですね。
アクセサリーを付けた時のメリット デメリット
メリット デメリットをまとめて見ました。
- 充電の度にコードの抜き差しが不要
- 抜き差しが不要になったのでコード抜けやすいことがなくなった
- 充電端子に常に蓋がされている状態なのでホコリなどの侵入の心配がない
- ケース次第で端子への衝撃がなくなるので安全
- スマホケースがないとシートが外れたり端子が引っかかる
- 急速充電はできない







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